2008-04-26
街を歩いてたら、
中学の吹奏楽部でお世話になった先輩の名前と顔写真が載ったポスターがあり
夕方から屋外JAZZLIVEの告知があった。
先輩はプロのジャズトランペット奏者になっていた。
リハーサルで先輩が会場に出てきたので声を掛け、少しだけおしゃべりした。
先輩も私も中学在学中から今まで20年の時が流れた。
先輩はプロミュージシャンになり、私は夢破れ音楽でプロになれなかった。
今日は友達の妹の結婚式。
結婚式でピアノを弾いて欲しいと頼まれたが3年ほど弾いてなにので断ったら
東京で式を挙げるので呼んでもらえなかった。
先輩も友達の妹も夢に向かって歩いてる。
私は心の病から立ち上がったものの自分の道が定まらずにフラフラしている。
私が想い描いた未来はこんなんじゃない。
何やってんだろう。。。
2008-04-20
大阪・道頓堀の大衆食堂「くいだおれ」が
今年7月8日で閉店することになりました。
「くいだおれ」と言えば、くいだおれ人形。

閉店後のくいだおれ人形の譲渡先合戦が
甲子園球場や通天閣などが名乗りを挙げ
約100社の間で繰り広げられてるそうです。
私としましては、くいだおれ人形は道頓堀に在ってこそ価値があるのだから
道頓堀商店街でなんとかできないものかと想っております。
くいだおれ人形が新しい場所でも活躍できますように。。。
2008-04-03
新しく決まった職場の研修が3月31日から入るとの話だったが
4月1日になった。
そして4月1日に研修へ行き 家に帰ったら派遣会社から電話掛かってきた。
「企業さんの方から次のお仕事日が決まらないのでしばらく待って欲しいと言われたんです。
もう契約したしお給料発生するんだから、それはダメですよと言ったんですけれども。
明日はお休みということでお願いします。また連絡します」とのことだった。
そして4月3日 派遣会社から再び電話掛かってきて
「企業さんがビルの席数空いてないのを確認せずに派遣を雇ったんです。
次のお仕事日の目処がつかないので、断念します。」とのこと。
この職場の仕事は無くなった。
去年の4月3日も職場を突然解雇された。今年もだ。
4月3日って私の労働面で良くないことがある日なのだろうか
また仕事探ししなきゃ。振り出しに戻った。
有給休暇取って旅行へ行こうとしてたが行けなくなった。
とりあえず旅行で羽を伸ばしてリフレッシュしよう。
2008-03-30
今日でこの職場も最後になったので、みなさんにごあいさつしてまわった。
特に接することのなかった男の子が「ほんまによく頑張りました。」と言ってくれた。
みんなに嫌われてる男の子が居て、その相手をしなければいけなかったのを
見ててくれての言葉だった。
確かにみんなに嫌われてる男の子と仕事するのは大変だった。
でも彼は小・中学校時代のみんなに嫌われてた自分を映す鏡だったんだと
私は捉えている。
自分のどんな部分が周りをイラつかせムカつかせていたのか
昔は「変わってる」と言われてたが どんな部分が変わってたのかがわかった
いじめられても仕方がないことを私はしてたんだということが具体的にわかった。
みんなに嫌われてる男の子に映してくれてありがとうと感謝している。
みんなにご挨拶を終えて帰ろうとするとみんな立ち上がって見送ってくれた。
11ヶ月間どうもありがとうございました。
2008-03-27
新しい職場の仕事が3月31日(月)からになったので、
今の仕事が3月30日(日)まで出勤となりました。
何日か休んでから次の職場に行きたかったのですが
派遣会社の担当さんが有給休暇取らせてくれませんでした
4月に旅行に行くのでそれまで休暇はお預け。
環境が変わるし覚えなきゃいけないことがたくさんあるけど
頑張ります
2008-03-21
派遣会社からの紹介で、
○社の昔居たビルの仕事に4月1日から行くことになりました。
私が昔居た頃は仕事量が多くて残業時間40時間を越え過労で倒れて
退職しましたが、今はそうではないとのことで
リベンジでもう1回挑戦してみることにしました。
派遣会社の担当さんも1年前に今の職場の面接に臨時で来てくださった方で
○社や上司の話などで盛り上がりました。
ずっと○社の仕事で続いて行けるので、ありがたいです。
昔お世話になった上司や社員さんに逢えるかしら?
楽しみです。
2008-03-10
今通っている職場。
去年、みなさんの応援の基にいただいた職場です。
部署の施策が終わるためこの職場を3月限りで解雇されることになりました。
家が大変な時に職場までなくなるなんてと苦悩しましたが
今はこれが現実だから仕方がないと受け止めています。
昨日ニュースで見たんですが
派遣やパートを正社員にする法律が施行されましたね。
私もその波に乗りたいです。
2008-02-25
みなさん、お久しぶりです。
突然ですが、家が大変なことになってしまいました。
私が最も恐れていたことが現実に起こり 試練の時が来ました。
長年住み慣れたこの街も、来年あたりには出て行きます。
私は動揺していてこの現実を受け入れがたい状態にあります。
動揺しながらもこの現実を受け入れて、とにかく前へ進むしかないと
覚悟を決めている最中です。
自分が今ここでしっかりしなければいけない。
落ち込みそうになる自分を必死にこらえながら、
自分に言い聞かせています。
未来に希望が持てなくなり残酷な現実にあぜんとしてます。
何か良い方法で道が付くように頑張らなければいけません。
この残酷な現実に飛び込んで行きます。
心配させることを書いてしまい申し訳ございません。
でもこれが目の前に突きつけられた現実で
明るくふるまうことができないので正直に書かせていただきました。